カテゴリ:社会に開かれた教育課程



第十二回 放課後の学校クラブ 第3回 「ミライの教室」に向けて
コラム · 2021/06/20
今回は、放課後の学校クラブの取組です。不定期に開催されている「もうひとつの学校」。昨年はコロナで実現できなかったのですが、今年は対策を万全にして行われるようです。 子どもたちの「ミライの教室」のイメージは、我々が思うものと違うかもしれませんが、たくさんの夢が込められているようです。

第十一回 金ケ崎芸術大学校 おひろめ会
コラム · 2021/05/20
図工のあるまち。第十一回は、金ケ崎芸術大学校のレポートです。納屋を図工室に改装する一大プロジェクトがいよいよ完成しました! だれもがうらやむその全貌を、是非ご覧ください。

第十回 放課後の学校クラブ 第2回 久しぶりの新入部員
コラム · 2021/04/20
図工のあるまち。第十回。 「放課後の学校クラブ」第2回目です。3月に行われた説明会の様子をレポート。子どもたちの勧誘作戦の結果やいかに?!

第九回 放課後の学校クラブ 第1回 あらまし
コラム · 2021/03/20
図工のあるまち。第九回。 今回は新企画「放課後の学校クラブ」です。10年にわたり水戸市のとある公立小学校で行われている学校を舞台としたアートプロジェクト「放課後の学校クラブ」とは。まずはそのあらましをご紹介します。

第八回 金ヶ崎芸術大学校 金ヶ崎要害鬼祭
コラム · 2021/02/20
図工のあるまち。第八回。 金ケ崎芸術大学校で行われた金ヶ崎要害鬼祭の様子のレポートです。目に見えないものに対応するために想像力を働かせ姿を与えられた鬼。お面づくりや昔話を聞くこと、舞を演じ、見ることは、そうした営みに思いを馳せる行為なのかもしれません。

第七回 そぞろみ部 No.01 「アマビエ」
コラム · 2021/01/20
図工のあるまち。第七回。 日本文教出版株式会社で60年以上の歴史を誇る図工・美術教育の教育情報誌「形-forme-」で連載していた「そぞろみ部」が「図工のあるまち」にて復活します! 第一弾はなんと「アマビエ」。ネットからリアルワールドへとそぞろみる中で見つかった様々なアマビエたち。そこに込められた意味や願いについて考えます。

第六回 金ケ崎芸術大学校 城内農民芸術祭 後編
コラム · 2020/12/19
図工のあるまち。 第六回は、金ヶ崎芸術大学校。10月末に行われた「城内農民芸術祭」後編です。日常が少しだけ拡張する場としての「芸術祭」。みなさんも「生活の芸術化」について考えてみませんか。

コラム · 2020/11/20
図工のあるまち。 第五回は、金ヶ崎芸術大学校。10月末に行われた「城内農民芸術祭」の様子を2回に分けてご紹介します。生活そのものから芸術が立ち上がる場をつくることを目指したこの祭。「生活や社会の中の形や色と豊かに関わる」ヒントが満載です!

コラム · 2020/10/20
図工のあるまち。 第四回は、「パブリックアート探訪記」前橋編の後編です。さらに一校は探訪を続けます。なんと今回はあの著名な作家の作品も登場です。

コラム · 2020/09/18
図工のあるまち。 第三回は、新コーナー「パブリックアート探訪記」。気が付かないだけで実はたくさんのパブリックアートがあります。皆さんも市川先生と一緒にパブリックアートを探す旅に出てみませんか?第一回は群馬県前橋市です。

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