カテゴリ:図工のあるまち



第六十七回 放課後の学校クラブ 第27回 めぐる季節の中で
コラム · 2026/01/20
久しぶりの「放課後の学校クラブ」。今回は昨年夏から秋にかけて準備を進めていた発表会の様子をご紹介。 当初は「放課後の学校THE MOVIE」として始まった企画。途中参加の新入部員も巻き込んで、果たしてどのような企画へと発展していったのでしょうか?!

第六六回 金ケ崎芸術大学校 第二十八回 新春準備祭2025→2026
コラム · 2025/12/20
「城内農民芸術祭2025」。最終日12月7日に行われたのは「新春準備祭2025→2026」。 フィナーレを飾るのはダンサーの池宮中夫さんをお招きしての「鼓動のパレード」。参集した来訪者や地域の人たち30名ほどと一緒に、一帯を練り歩きます。 その様子はさながら、虫追い祭りや鳥追い祭りなど、各地に残る伝統行事の様子。 日常の延長線上にある非日常、その様子をお楽しみください

第六五回 金ケ崎芸術大学校 第二十七回 EVERYONE is an ARTIST
コラム · 2025/11/20
いよいよ始まりました「城内農民芸術祭2025」。今回はその概要をお伝えしながら、テーマである「EVERYONE is an ARTIST」という言葉が意味するもの、について考えていきます。

第六四回 金ケ崎芸術大学校 第二十六回 版画でポスターをつくろう―ずるびき編
コラム · 2025/10/20
今回はシルバーウィークに開催されたワークショップの様子をご紹介します。 「かみしも結いの会」の皆さんから「ずるびきを紹介するポスターをつくりたい」という相談もあり、恒例の版画ポスター、ずるびきバージョンをつくることになりました。 1日でゼロから作り上げていくバイタリティーに圧巻です。

第六三回 金ケ崎芸術大学校 第二十五回 1枚のポスターができるまで
コラム · 2025/09/20
「小学生ウィーク2025」では、今秋も開催される「城内農民芸術祭」にプけて、版画でポスターを作るWSを開催しました。 今回はその様子をご紹介。 子どもたちだけでなく、地域の人たちの力も借りて、一文字一文字が個性豊かな版になっていきます。 それらによって表されるポスターは文字通り「EVERYONE is an ARTIST」を象徴するのにふさわしいものになりそうです

第六十二回 放課後の学校クラブ 第26回 修学旅行復命書2025
コラム · 2025/08/20
2年ぶりに実施された、「放課後の学校クラブ 修学旅行プロジェクト」。行先はもちろん「金ヶ崎芸術大学」。 6年生の二人は、どんな経験をしたのでしょうか。 何かをつくる、という活動だけでなく、この経験の一つ一つが「図工」なのかもしれません。

第六一回 金ケ崎芸術大学校 第二十四回 1枚のチラシができるまで
コラム · 2025/07/20
今年もやります小学生ウィーク! というわけで今回は、チラシができるまでのお話です。 白羽の矢が立ったのは、何度も足を運んでくれているRさん。小学5年生の男の子です。 しかし一筋縄ではいかなかった様子…。 このエピソード、多くの人に思い当たらるかもしれません…。

第六十回 放課後の学校クラブ 第25回 「芸術のお花と友達学校」の発表会
コラム · 2025/06/20
当初の予定から一か月遅れ、5月に開催された「芸術のお花と友達学校」。 前回大量の参加者に翻弄されたため、今回はたくさんの授業を用意しました。 臨時の活動日も設け、本番に向けて着々と?準備を重ねていきます。 そして迎えた当日。果たしてどのような授業になったのでしょうか?

第五十九回 放課後の学校クラブ 第24回 「芸術のお花と友達学校」準備編
コラム · 2025/05/20
前回、大混乱のうちに終わった「夜空のおばけ動物学校」のふりかえりから始まった今回の「放課後の学校クラブ」。 2月に説明会をおこなったものの、残念ながら参加者は訪れす。気を取り直して来年度の計画を考え始める子どもたち。 「芸術おとお花の友達学校」と銘打った次回の活動にむけて、いろいろと準備を進めていきます。

第五八回 そぞろみ部 No.05 村
コラム · 2025/04/20
今回はお久しぶりのそぞろみ部。「村」をテーマに富山県砺波市の散居村をそぞみました。 「村」ならではの形や色とは何なのか、我々が「村」という言葉からイメージするものは何なのか、皆さんもそぞろ見ながら是非考えてみてください。

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