カテゴリ:社会に開かれた教育課程



第七一回 金ケ崎芸術大学校 第二十九回 それぞれの時間をひらく
コラム · 2026/05/20
金ヶ崎芸術大学校では、2月からGWにかけて様々な「開校日」が実施されました。 地域のいろいろな人が、自分の得意なことや興味のあることを持ち寄る「開校日」。みなさんなら、どんな「開校日」を実施したいでしょうか?

第七十回 放課後の学校クラブ 第30回 「青春という名のドラマ」上演編
コラム · 2026/04/20
3月31日。離任式を終えたばかりの学校で「青春という名のドラマ」が上演されました。 学校にとっても特別な日は、放課後の学校クラブにおいても、特別な一日です。 果たしてどのようなことが起こったのでしょうか。

第六九回 放課後の学校クラブ 第29回 「青春という名のドラマ」準備編

第六八回 放課後の学校クラブ 第28回 秋のほうかごフェスティバル追憶
コラム · 2026/02/20
前回準備の様子をお届けした「秋のほうかごフェスティバル」いよいよ本番です。 午前中から準備を進める子どもたち。今回は同じフロアの学童保育に来ていた子どもたちも参加してくれそうな気配。 果たしてどのようなフェスティバルになったのでしょうか?

第六七回 放課後の学校クラブ 第27回 めぐる季節の中で
コラム · 2026/01/20
久しぶりの「放課後の学校クラブ」。今回は昨年夏から秋にかけて準備を進めていた発表会の様子をご紹介。 当初は「放課後の学校THE MOVIE」として始まった企画。途中参加の新入部員も巻き込んで、果たしてどのような企画へと発展していったのでしょうか?!

第六六回 金ケ崎芸術大学校 第二十八回 新春準備祭2025→2026
コラム · 2025/12/20
「城内農民芸術祭2025」。最終日12月7日に行われたのは「新春準備祭2025→2026」。 フィナーレを飾るのはダンサーの池宮中夫さんをお招きしての「鼓動のパレード」。参集した来訪者や地域の人たち30名ほどと一緒に、一帯を練り歩きます。 その様子はさながら、虫追い祭りや鳥追い祭りなど、各地に残る伝統行事の様子。 日常の延長線上にある非日常、その様子をお楽しみください

第六五回 金ケ崎芸術大学校 第二十七回 EVERYONE is an ARTIST
コラム · 2025/11/20
いよいよ始まりました「城内農民芸術祭2025」。今回はその概要をお伝えしながら、テーマである「EVERYONE is an ARTIST」という言葉が意味するもの、について考えていきます。

第六四回 金ケ崎芸術大学校 第二十六回 版画でポスターをつくろう―ずるびき編
コラム · 2025/10/20
今回はシルバーウィークに開催されたワークショップの様子をご紹介します。 「かみしも結いの会」の皆さんから「ずるびきを紹介するポスターをつくりたい」という相談もあり、恒例の版画ポスター、ずるびきバージョンをつくることになりました。 1日でゼロから作り上げていくバイタリティーに圧巻です。

第六三回 金ケ崎芸術大学校 第二十五回 1枚のポスターができるまで
コラム · 2025/09/20
「小学生ウィーク2025」では、今秋も開催される「城内農民芸術祭」にプけて、版画でポスターを作るWSを開催しました。 今回はその様子をご紹介。 子どもたちだけでなく、地域の人たちの力も借りて、一文字一文字が個性豊かな版になっていきます。 それらによって表されるポスターは文字通り「EVERYONE is an ARTIST」を象徴するのにふさわしいものになりそうです

第六十二回 放課後の学校クラブ 第26回 修学旅行復命書2025
コラム · 2025/08/20
2年ぶりに実施された、「放課後の学校クラブ 修学旅行プロジェクト」。行先はもちろん「金ヶ崎芸術大学」。 6年生の二人は、どんな経験をしたのでしょうか。 何かをつくる、という活動だけでなく、この経験の一つ一つが「図工」なのかもしれません。

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