第十五回 金ケ崎芸術大学校 第七回「小学生ウィーク」前半
コラム · 2021/09/20
今年の夏休み、金ケ崎芸術大学校では「小学生ウィーク」と称して、夏休みの宿題をベースにした「開校日」を開催しました。 今回はその前半、読書感想文とポスターの宿題です。 いろいろな人の力を借りで学んでいくのはよいですね。

Phase005:「主体的かつ対話的に」地域とつながるために
コラム · 2021/09/07
プログラミング教育における「主体的で対話的な学び」とは。 今回は高知県四万十町でこの夏行われたKOOVでウナギをとる仕掛けをつくるというワークショップを通して考えてみたいと思います。

第十五回 知らない衝撃
コラム · 2021/09/01
今回は6年生のRさんの様子を紹介します。形や色といった要素が彼女の思いや考えを引き起こし、思いや考えが形や色を深めていく。そんな様子を感じます。

第十四回 妖怪採集 其の一 仙台編
コラム · 2021/08/17
新シリーズ妖怪採集が始まりました。 妖怪とは、現象や場所の形象、色、それらによって立ち上がる雰囲気などに対して、人間が想像力を活用して立ち上げたものだと言えます。 市川先生はいろいろな地域の妖怪についてリサーチするだけでなく、今ここに妖怪を立ち上げようとするプロジェクトに長年取り組んでおられます。 今回は、この夏仙台で行われた妖怪採集のレポートです。

Phase004:プログラミングの図工・美術的な「おもしろさ」
コラム · 2021/08/05
今回は、青森市立東中学校で行われた「青森ねぶた祭2020をプログラミングせよ」を例にとり、プログラミングの図工・美術的な「おもしろさ」について考えます。

第十四回 6月の夜の公園
コラム · 2021/07/25
布切れを画面にならべ、組み合わせながら自分がよいと感じる画面をつくっていく「これでえがくと」。 いろいろなもようや色、形の布切れを操作するうちに、Hさんの中にはどのようなイメージが広がっていったのでしょうか。

第十三回 放課後の学校クラブ 第4回 「ミライの教室」の発表会
コラム · 2021/07/20
いよいよ「ミライの教室」当日です。朝から準備に余念のない子どもたちと保護者の皆さん。 果たして今回の取組はどのような顛末を迎えたのでしょうか?

Phase003:「プログラミング教育」は、優しい子を育てる
コラム · 2021/07/07
プログラミングというと、なんとなく無機質なイメージがないでしょうか?清水さんはそうではなく、プログラミングが優しい子を育てる、と考えます。その理由とは?!

Phase003:「プログラミング教育」は、優しい子を育てる
コラム · 2021/07/07
プログラミングというと、なんとなく無機質なイメージがないでしょうか?清水さんはそうではなく、プログラミングが優しい子を育てる、と考えます。その理由とは?!

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