Phase001:みなさん、はじめまして!
コラム · 2021/05/07
ソニー・グローバルエデュケーション エデュケーションエヴァンジェリスト清水輝大さんによる、プログラミング教育に関する連載が始まりました! プログラミングを、世界に対する新しい見方だと考える清水さんによる、図工とプログラミングを深く結びつける連載です。

The Work of Wonder~みかたをかえるプログラミング~
コラム · 2021/05/07
ソニー・グローバルエデュケーション エデュケーションエヴァンジェリスト清水輝大氏による、子どもの創造性を育むプログラミング教育についての連載。

第十一回 スーパームーンとむらさきの花
コラム · 2021/05/01
4年生の「言葉をもたないいのちのコトバを聴く」という題材で表した作品です。花を見て、感じ、想像を広げて、絵に表すものです。...

第十回 放課後の学校クラブ 第2回 久しぶりの新入部員
コラム · 2021/04/20
図工のあるまち。第十回。 「放課後の学校クラブ」第2回目です。3月に行われた説明会の様子をレポート。子どもたちの勧誘作戦の結果やいかに?!

第十回 一本の光
コラム · 2021/04/01
今回は「白と黒のすてき」より。白と黒の絵の具とマスキングテープだけで表す活動です。小さな紙で表現の可能性を探り、それを並べかき広げる中で、Aさんは深く深く思考していったようです。

第九回 放課後の学校クラブ 第1回 あらまし
コラム · 2021/03/20
図工のあるまち。第九回。 今回は新企画「放課後の学校クラブ」です。10年にわたり水戸市のとある公立小学校で行われている学校を舞台としたアートプロジェクト「放課後の学校クラブ」とは。まずはそのあらましをご紹介します。

第九回 きれいな海にサメがきた
コラム · 2021/03/01
材料の色から、形から、触った感じから……、子どもたちは材料のいろいろなところから触発されてイメージを広げていきます。今回、「好きな色」である黄色いお花紙を最初に選んだIさんは、そこからどのように表現を広げていったのでしょうか…。

第八回 金ヶ崎芸術大学校 金ヶ崎要害鬼祭
コラム · 2021/02/20
図工のあるまち。第八回。 金ケ崎芸術大学校で行われた金ヶ崎要害鬼祭の様子のレポートです。目に見えないものに対応するために想像力を働かせ姿を与えられた鬼。お面づくりや昔話を聞くこと、舞を演じ、見ることは、そうした営みに思いを馳せる行為なのかもしれません。

第八回 浜辺
コラム · 2021/02/01
材料に触れて感じたことから、自分の表したいことを考えていく「感じて考えて」。6年生のKさんは、ある日見た「夕日」を表したいと思ったのですが…。

第七回 そぞろみ部 No.01 「アマビエ」
コラム · 2021/01/20
図工のあるまち。第七回。 日本文教出版株式会社で60年以上の歴史を誇る図工・美術教育の教育情報誌「形-forme-」で連載していた「そぞろみ部」が「図工のあるまち」にて復活します! 第一弾はなんと「アマビエ」。ネットからリアルワールドへとそぞろみる中で見つかった様々なアマビエたち。そこに込められた意味や願いについて考えます。

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